05 . Dec Wed  more trees事務局
来場者への御礼
当日お忙しい中お越しいただいたみなさま、
本当にありがとうございました。

会場に足を運んでいただいた20名の賛同人の方は以下のとおりです。
(50音順、敬称略)

飯野賢治、石井朝子、石橋直樹、市川義夫、稲本正、エドツワキ、
大住憲生、小尾一介、鎌仲ひとみ、神無月好子、小林崇
小泉均、坂本幸隆、澤口佳代、信藤三雄、中渓宏一、
東泉一郎、もりばやしみほ、吉村栄一、吉本多香美

無事モア・トゥリーズがスタートできたことを
ご都合で当日いらっしゃれなかった方も含め、
賛同人の皆さまに感謝もうしあげます。

今後ともよろしくお願いします!
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comments (1)
横山 補 : 2008年2月16日 02:43

 はじめまして、明石市在住のどこにでも居てるサラリーマンです。
地球温暖化について、メディアを通じ感じる事が多い中、どうすれば、この環境を元の地球に青い空へ戻せるのか私なりに考えているた時、坂本龍一さんが、ある番組で、more treesという団体を作っていると聞きましった。
 最初、失礼ではありますがまた砂漠化等にに木を植える事を目的とした団体かと思いましたが、森を生かす団体と聞きこれだと思いました。
 なぜなら、唯一光合成でCO2を吸収してくれる緑を活性化させて、より多くの吸収できれば、全体のCO2削減になるはずと思っているからです。
 他国は工場からのCO2をパイプを通しビニールハウスで栽培に使ったりしてリサイクルされています。よりいい事は日本もどんどん取り入れていってほしいと思います。ちょっと話が反れました。
 最近の天候で特に感じるのが、局地的な雨です。森が削られ洪水を引き起こし、想定外の事ばかり起こっています。
 これもTVで見たことですが、森に木は在るのにその下の草木が死んでいたり、病気にかかってしまう木が増えたり、根が奥まで張っていなかったりと木は有っても森が死んでしまっている様に感じます。私の実家でも未だに台風の影響で倒れた木が放置されたままになっています。
 こんな森を元に戻すためにも間伐をきちんと行う事。でも問題点は、人が居ない、コストがかかるなど、まだいくつかあると思いますが、安易な考えではありますが、書かせて頂きます。
 まず、コスト面についてですが、このmore treesの活動の中にもありましたが都道府県と協力し、バックアップされるとのことで解消されると思います。
 人材は、今働きたくても場所がない、身分書になるものがない等で働く意欲がある人を集めて、後は木の事をよく知る方たちをグループにして活動できればと思います。
 間伐した木の需要はバイオエタノールの原料などにしてはどうかと思っています。どうでしょうか。
 私の勝手な思いで書きましたが、もしこんな形でも森が生き返るのであれば、more treeと都道府県(自治体)の橋渡しでもできればいいなと思います。
 これからも活動を見ていきたいと思います。
後、具体的に自治体とどのような行動をされているか、教えてください。
 失礼致しました。


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