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丸の内朝大学『アーバン森暮らしクラス 信州・浅間山麓編』を開講します

ビジネスパーソンを中心に幅広く学びの場を提供している「丸の内朝大学」。
more treesは4月から始まる2018年度春学期において、『アーバン森暮らしクラス 信州・浅間山麓編 ~森から学ぶ豊かな暮らしのヒント~』を開講します。

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≫受講生募集中!「アーバン森暮らしクラス」フィールドワーク@長野県小諸市のご紹介

森の存在が、私たちの暮らしをグッと豊かなものにしてくれていること、あなたは知っていますか?
全7回の講座では、毎日の生活と森との関係を紐解きながら、森にとっても自分自身にとっても豊かな “アーバン森暮らし” とは何かを考えます。

「more treesの森」のある長野県小諸市を訪ねる一泊二日のフィールドワークでは、チェーンソーやノコギリを使った間伐作業を体験したり、自ら収穫した山菜などの森の恵みを味わうことができます。
また日本一真っ赤と言われる、秘湯「天狗温泉」を堪能したり、浅間山麓の壮大な景色を眺めたりと、大自然の中で心も体もリフレッシュできる貴重な二日間です。

3月15日(木)12:30よりお申込み受付を開始いたしました!
定員に達し次第受付締切となりますので、ぜひお早めにお申込みください。


丸の内朝大学 『アーバン森暮らしクラス 信州・浅間山麓編 ~森から学ぶ豊かな暮らしのヒント~』
■受講申込受付開始日時:2018年3月15日(木)12:30~
■講義日程:木曜日 AM 7:15~8:15
《4月19日(木)~6月7日(木)全7回(フィールドワーク含む)》
■会場:皇居外苑 「楠公レストハウス」
■定員:40名(先着順)
※定員に達し次第、受付締切となります。

≫詳細・お申込みはこちら

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